2011年4月21日木曜日

線路沿いの木製柵

列車待ち時間に周囲に目を遣ると時々おや?と思うものに出会える。
錆びたトタン、朽ちた木製の柵。
かつて平野駅界隈の柵には枕木が用いられていたと聞いたことがあった。
これは枕木ではなさそうだが、少し昔の平野を垣間みた気がして。

泥堂踏切にて。

2 件のコメント:

  1.  千葉機脇にも、ほんの一部ですがこのような光景を見ることができます。
     古き佳き時代ですね。

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  2. >みやさん
    古き佳き時代。そうですね。
    おそらく私有地にあたる部分か何かで撤去されないまま残ったのでしょうか。

    すっかり様子が変わった泥堂踏切ですが、ここだけ時間が止まったかのような雰囲気を醸し出しています。

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