亀岡街道踏切へとさしかかるEF66 131牽引の3083レ。
こちらも築堤の木々が色づき始めています。
淀川橋梁へと進入しはじめたところを。
踏切の向こう側がカーブしていて、後続のコキが曲がっている様子が面白いです。
鉄橋を渡る後ろ姿を。
鉄橋内の木製の枕木が傷んだ部分を取り替える作業のためか、足場が置かれています。
新しい枕木の材質はわかりませんが、煉瓦色のものが使用されています。
少しずつ置き換えられているようです。
今日は213系の甲種輸送に加え、EF510が代走で百済入りしているということで駆け足での撮影です。
甲種を撮りたい場所があり、時間の都合上3083レは鉄橋内にしました。
赤川仮橋にて。




経年劣化による交換でしょうね。
返信削除材料が変更になっているのかもしれません。
>みやさん
返信削除その通りだと思います。
昔ながら(?)の木をそのまま使用した枕木はこれからは見られなくなっていくでしょう。