赤川1丁目交差点にかかる「赤川電鉄橋梁」を渡って行くEF66 126号機。
淀川橋梁を渡り、勾配を下ってきました。
私の立っている後ろには阪神高速があり自動車の行き交う音で決して静かではない場所ですが、遠くから低く重く響くジョイント音に列車の接近を知る事ができます。
鉄橋を渡っています。
道路の信号が赤になり、車が通過しなかったので撮影したかった橋脚も被らず入れる事が出来ました。
〜初めてこの場所にたどり着いた時、強い印象を受けた橋脚。
このようなタイプも今後はコンクリートのものに変わって行くのでしょう。
歩道部分。タンクコンテナが通過する所を。
赤川界隈にて。




こらっ!サメ~止まらんかいっ!
返信削除って読みですかね?
防音壁がないからこそ、絵になりますね。
>みやさん
返信削除サメ、久しぶりでした。
街中の生活感ある風景に貨物列車がクロスして行くまったり感はこの界隈ならではかもしれません。
あぁ~あ、残念ながら「この病気」を治す薬はありません!!
返信削除そのうち、下町の店やその看板とコラボすることでしょう!!
>河内のドア○さん
返信削除あららぁ〜(笑)
この界隈のお店や建物やら絶賛ロケハン中です!!