淀川橋梁の枕木について、先日少し記事内で触れましたので4071レ撮影で訪れたついでにもう一度現場を見てきました。
レッドサンダーのことは横においておきまして。
写真左下にある足場を初めて見た時は築堤の工事が始まるのかとドキッとしたのですが、鉄橋内部の枕木交換作業のためのようです。
足場が組まれていました。
先日の記事で、木ではない枕木と書きましたが、新しいもので木もありました。
右手前にあるのが古いもの、右上の赤茶色のが取り替えられた新しいもののようです。
木ではなさそうな材質のものは、これです。
トラスの上の鳥を。






新しい枕木は、頑丈そうにも見えます。
返信削除今後の増便に備えてでしょうか?
>みやさん
返信削除素人目に見ても経年劣化が分かる程の古い枕木でしたから、交換しているのかなと思います。